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秘伝の味を再現して、荻野屋の嫁への道をまた一歩❗️ ぜひトライしてみてください😊
うどん♪うどん♪うどんスープ♪ う♪ってやつですね❣️
小ぶりなコンテナみたいですね🤔 駅から歩いて向かうとバッチリ見えます❣️
一番乗り感があっていいですね❗️ おぎのくん(仮称)の笑顔も車があると違って見えます😂
おもしろい質問ですね❣️ ノーマル釜めしの流通量は駅以外が圧倒的に多いですが、わたしは「駅弁」の認識です。 その理由は、最初の出会いが駅弁としてだったことと、釜めしが駅弁の時代から変わっていないから、というのが大きいですね😌 おぎのやさんなら、より安い容器を使って今時のお弁当を作ることも可
歴史があると色々と分からない事が次々と出てきますね💦 それを確信していく作業も楽しいし、事実を知ったら嬉しいですよね😆 謎が解けると良いですね👍 そして、左奥のお釜の蓋が木製だし、もしかして最初は陶器じゃなかったとか?
関東でもCM流れますよ~😆 「フォークの差込は慎重に!!」って一瞬何かと思いました🤣 看板かと思ったら、フォークリフトで運搬する時の木の台だったんですね!
奥のものは青灰色で、灰釉をかけてある感じでしたね🔍 確かにどれも作りが古い感じです。 70年代にはノーマル釜が黄土色に近くなっているので、それより古いということが果たしてありうるのか…、むずかしい謎解きです😅
スタッキングのぴったり加減からすると、ちゃんと規格として考えられている気がするんですよね🤔 つかもとさんで作られたものだとすると、ミニとミニミニどちらが先かという話も出てくるという…新たな課題が😅
CMソングがすぐ頭に流れるくらいに【ヒガシマル】に反応してしまいました😆 荻野屋さんでもし使ってるんだったらなんだか嬉しくなります💕